オーダーメイド製作に関するお話し。
あなたのあたまの中には、
どのようなケースがありますか?
そのケースを具体的にカタチにするのがBOXの役割です。
ケースは道具のひとつですし、
収納される品物がメインであれば、 ケースは脇役にすぎないかもしれません。
しかし、その脇役をBOXではメインと考えており、
「ケース=製品」ではなく、
たとえどんなケースでもひとつのりっぱな作品としてとらえております。
ではなぜ作品としてとらえるか、
それは必要なお客さまの必要なケース創りがBOXの製作姿勢だからです。
ご注文頂いたケースはお客さま個々の仕様ですし、量産品では同じものが出来上がりますが、 ハンドメイドゆえの量産品では出来ないお客さま個々への柔軟な対応をさせていただく、それがBOXです。
あらゆるニーズにお応えすることができますが、 その際に必要な情報をお願いすることが幾つかございます。
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しかし、物理的、時間的に無理な場合がほとんどだとおもいますので、
その場合はメール、電話、FAXにてご相談させて頂きます。
必要な情報があればメール、電話、FAX、でもまったく問題はありません。
いまま でのご注文のほとんどは メール電話、FAX、にてお受けさせて頂いておりますので その点はご安心してご利用下さい。
必要な事は
「大切なものをいかに保護ができ、出し入れがしやすく、移動時に負担がかからない」というケースのイメージが大切で、
それを具体化することをお客さまとBOXとで考え、ご満足いただくケースにしていきたいと思います。
ご注文以外にも、お見積りや、チョツト聞いてみよう、
または「ほしいと思われるケース」のリクエスト等があれば メール、電話、FAX、にてお気づかいせずにお気軽にお問い合わせ下さい。
尚、サーフボードケースに関してはボードオーダーをご確認ください。


